プラスクラス・スポーツ・インキュベーション +C lab

PSIはスポーツのマーケティング・クリエイティブエージェンシーです。主にデジタルマーケティングを活用して、集客のお手伝いをしたり、デザインや映像の力でスポーツの魅力をもっと引き出したりして皆さんに届けています。

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    マガジン

    • アウェイツーリズムマガジン

      • 51本

      アウェイツーリズムとはアウェイ観戦をきっかけに旅や観光を楽しむこと。アウェイツーリズムの考えや楽しんでいる方のnoteを取り上げています。

    • PSI代表 平地大樹のnote

      PSI代表の平地が世の中に発信したいことを様々なテーマで公開しています。

    アウェイツーリズムマガジン

    アウェイツーリズムとはアウェイ観戦をきっかけに旅や観光を楽しむこと。アウェイツーリズムの考えや楽しんでいる方のnoteを取り上げています。

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    選ばれるアウェイになるには?

    こんにちは。アウェイツーリズムの魅力をお届けする「アウェイツーリズムマガジン」です!公式noteでは、今月まとめたnoteの紹介とアウェイツーリズムに関するコラムをお届けしていきます。 今回のコラムは、「選ばれるアウェイになるには?」。 アウェイ旅の常連である編集部のKondoさんが、人気アウェイ地の共通点をもとに「選ばれるアウェイになるヒント」をまとめてくれました。 選ばれるアウェイとはBリーグの新シーズンの試合日程、Jリーグの後半戦の試合日程が発表されました!アウェ

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    Vol.49 多動でハイブリッドな1日〜後半戦:J2サッカー観戦ブラウブリッツ秋田対ロアッソ熊本〜(Chumbawamba「Tubthumping」)

    ヘッダーは、アウェイ席からの眺め… 何故私の地元は秋田なのにアウェイ席?と思われたでしょう(笑) そんなかくかくしかじかを説明しつつ振り返り記事といたしましょう(笑) 「熊本から来たの?」入場待ちの列で待機している時にロアッソサポーターの方からこう声をかけられて… 私「いいえ、、あまり大きい声で言えないんですが地元(秋田)の人なんです」 サポーター「えっ、、なんで地元なのにアウェイから観るの?(ちょっと不思議そうな表情)」 私「私のTwitterのフォロワーの〇〇さん

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    【サッカー】カシマスタジアムの独特な文化〜「密輸」〜

    「カシマスタジアム」にある独特な文化。その名も「密輸」笑 サッカーJ1、鹿島アントラーズのホームは、茨城県鹿嶋市にある「カシマスタジアム」だ。 この「カシマスタジアム」は、スタジアムで食べられる「スタジアムグルメ」が充実していることでも有名だ。 鹿島の試合日となると、スタジアム内にも多くのお店が立ち並び、もつ煮やカツカレー、ケバブ、しらす丼、ハラミ飯など、お腹いっぱいになるまで食べることができる。 私はこれまで、色々なスタジアムを訪れたことがあるけど、スタジアムグルメ

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    アウェイ観戦のススメin金沢〜可能性を感じる街の匂い〜

    行ってきました金沢へ! マッチレビュー火曜に書ききってテンション高めに次の記事! 今回もアウェイ観戦をススメていきます! 振り返れば2月に対戦カード発表された頃から薄ら考え始めた金沢遠征 またもや日本海 ひと月前に来ましたがまたまた美味いもの食べに来ました! 今回はサプライズなく東京から5人! 勤務地岐阜になった1人は現地で集合、6人の珍道中が始まります! ※この記事は金沢遠征の事しか書かないので試合に関して読みたい方は下記からお願いします! #サポーターの朝は早い集合

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    PSI代表 平地大樹のnote

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    ぼくはスポーツが好きだから、スポーツでちゃんと儲けたい

    儲ける発想がなかった日本のクラブ 「スポーツでは食えない」とよく言われてきた。 日本でスポーツに関わる人の収入は、海外に比べても低い。スポーツの仕事が「ドリームジョブ」と呼ばれることはない。野球選手の年俸はたしかに高いけれど、そのほとんども、引退後の再就職にはかなり苦労する。 「スポーツにまつわる仕事」で食べていけるほど、業界自体が儲かっていないからだ。コーチやクラブ運営なんかは、とくに厳しい。 その原因は、クラブの成り立ちにある。 日本のスポーツクラブの多くは「企業

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    元アスリートが会社をつくったら、エモくて強い組織ができた

    ぼくは26歳までバスケ選手だった。選手を引退したあと、人材会社とWEB会社を経て、スポーツビジネスの会社を起業した。 起業から10年。メンバーはもうすぐ50人になる。 ぼくが目指してきたのは「スポーツチーム」みたいな会社。 みんなで一緒に、勝利に向かって努力する。受注したら、みんなでハイタッチして褒め称える。「上司と部下」の関係じゃなくて、おなじ志をもつ「チームメイト」として接する。 そういう組織は、感情的になりすぎてうまくいかないと言われることもある。でも、いまのぼ

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    ぼくは社長だけど「評価制度」という言葉が嫌いだ

    ぼくは「評価制度」という言葉が嫌いだ。 会社なのだから「制度」はつくらなきゃいけない。でも、仲間のことを上から下に「評価」するということに、どうしても違和感があった。 うちの会社は「自分がここで働きたいから働いているんです!」という人が多い。「働かせてもらっている」という感覚も、とくに古参メンバーはないだろう。 だからメンバーからも「好きで働いてるのに”評価”されるのってなんで?」 と言われて。ぼくも「いや、マジでそうなのよ。どうにかならんかな……」とずっと悩んでいた。

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    ジャイアンツ×東京ドームのリニューアルには、ビジネス的にもスゴい価値がある

    プロ野球が開幕した。 それに合わせて、東京ドームがリニューアルした。言わずと知れた、読売ジャイアンツのホーム球場だ。 ジャイアンツの数十年の歴史のなかで、こんなに大きな変革はなかった。 「え、たかがリニューアルじゃないの?」と思う人もいるかもしれない。 でも、ちがうんだ。今回のリニューアルは、ジャイアンツや野球だけでなく、他のさまざまなスポーツにも大きなヒントをくれる激アツ事案なんだ。 どういうことか? ぼくなりに解説するのでちょっと聞いてほしい。 スタジアムは「

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