プラスクラス・スポーツ・インキュベーション +C lab

PSIはスポーツのマーケティング・クリエイティブエージェンシーです。主にデジタルマーケ…

プラスクラス・スポーツ・インキュベーション +C lab

PSIはスポーツのマーケティング・クリエイティブエージェンシーです。主にデジタルマーケティングを活用して、集客のお手伝いをしたり、デザインや映像の力でスポーツの魅力をもっと引き出したりして皆さんに届けています。

マガジン

  • スポーツツーリズムマガジン #スポ旅

    「スポーツ」を通じた「旅」を広めていきたいという想いから「スポーツツーリズムマガジン #スポ旅」として、日本全国様々なスポーツのスタジアム/アリーナの魅力や観光などスポーツツーリズムの魅力をたくさん発信していき、同じくスポーツツーリズムを楽しんでいる方のnoteを取り上げていきます。

  • Japan Sports Activation Awards

    このマガジンでは、「Japan Sports Activation Awards」関連の記事や、「スポーツ×広告」にまつわる記事を掲載しています。 Japan Sports Activation Awardsとは、スポンサー企業・クラブ担当者・ファンが参加し、国内スポーツのスポンサー活用におけるアクティベーション事例を表彰する、新しい広告賞です。 Japan Sports Activation Awardsの公式サイトはこちら↓ https://japan-sports-activation-awards.jp/

  • PSI代表 平地大樹のnote

    PSI代表の平地が世の中に発信したいことを様々なテーマで公開しています。

スポーツツーリズムマガジン #スポ旅

「スポーツ」を通じた「旅」を広めていきたいという想いから「スポーツツーリズムマガジン #スポ旅」として、日本全国様々なスポーツのスタジアム/アリーナの魅力や観光などスポーツツーリズムの魅力をたくさん発信していき、同じくスポーツツーリズムを楽しんでいる方のnoteを取り上げていきます。

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【今日から!】バスケW杯2023開幕!沖縄をもっと楽しもうSP🌴🌺〜選手常連のお店やバスケコートも🏀~

こんにちは! スポーツツーリズムの魅力をお届けするマガジン「スポ旅」です! 今回はバスケットボール沖縄W杯開幕!ということでこの記事でも何度も登場している「沖縄×スポーツツーリズム」のおさらい記事です🌴 筆者も何回もいったことがあり、本当に楽しい沖縄ツーリズム! 沖縄に行く方はもちろん、これから行きたい!という方もぜひご参考にしてみてください🙌 バスケットボールW杯2023🏀4年に1回開催される「FIBAバスケットボールワールドカップ」が日本で開催!今回の大会は、フィリピ

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【初心者向け】東京ドームでスポーツツーリズム!

こんにちは! スポーツツーリズムの魅力をお届けするマガジン「スポ旅」です! 今回は、かの有名な「東京ドーム」で野球観戦をしたレビュー記事です。 リニューアルされた東京ドームの施設や、オールドサマーシリーズ特有の雰囲気、そして声出し応援が解禁になってから編集担当のチカは初めて訪れたので感想をレビューします💫 大人気!?のYouTubeでの動画も順次公開予定ですのでお楽しみに! アクセス最強「東京ドーム」東京ドームの最寄り駅はJRは「水道橋駅」、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後

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スポーツツーリズムはチームのためになる!チームを取り巻く人もハッピーに!

こんにちは。スポーツツーリズムの魅力をお届けする「スポーツツーリズムマガジン」です! 今回の記事ではファンの皆さんにスポーツツーリズムをもっと行ってもらうために、スポーツツーリズムをすることでどんな影響があるのかということをまとめてみました! チーム側とお話しさせていただくことも多い我々ならではの視点でまとめていきます✨ 今回の記事は「#スポ旅」で動画デビューをしましたチカが担当します😂 5つのスポーツツーリズムをすると良いこと①地域が儲かる!盛り上がる!💰 「スポーツ

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【Vlog始めました】スポーツツーリズム×動画のススメ

こんにちは。スポーツツーリズムの魅力をお届けする「スポーツツーリズムマガジン」です! 今回からアウェイにとどまらず「スポーツ」を通じた「旅」を広めていきたいという想いから「スポーツツーリズムマガジン」にしれっと名前を変更してお送りします(笑) 今回の記事ではスポーツツーリズムの楽しさをさらに伝えるためにも動画で旅の楽しさをお伝えしているYouTubeチャンネルをご紹介します。 さらに我々もエスコンフィールドでいくつか撮影した動画を使用して vlogに初挑戦しました🎥🌈

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Japan Sports Activation Awards

このマガジンでは、「Japan Sports Activation Awards」関連の記事や、「スポーツ×広告」にまつわる記事を掲載しています。 Japan Sports Activation Awardsとは、スポンサー企業・クラブ担当者・ファンが参加し、国内スポーツのスポンサー活用におけるアクティベーション事例を表彰する、新しい広告賞です。 Japan Sports Activation Awardsの公式サイトはこちら↓ https://japan-sports-activation-awards.jp/

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日本初!!スポーツスポンサーシップの賞『Japan Sports Activation Awards 2022』の最優秀賞はこうして決まった

「Japan Sports Activation Awards」とは、スポーツのスポンサー活用において、日本国内での素晴らしい結果や功績、驚きを与えたアクティベーション事例を表彰する国内初の広告賞です。 第1回となる2022年度は60件以上の応募をいただきました。すべての応募に対して審査員の皆さまに得点をつけていただき、審査会にて受賞企業・クラブを決定しました。 その審査会の様子を【前編】【後編】に分けて、本noteにて公開します。受賞事例への評価をはじめ、今後スポーツ産

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企業だけではなく世界中の人々に好影響を与える「スポーツ×広告」の事例を通して、スポーツの魅力を伝えたい!

世界には様々な広告賞が存在し、そこで受賞することを1つのゴールとして取り組む企業もいるくらい高い注目度を集めています。スポーツの広告賞もあり、企業がスポーツを活用して広告を打つ価値が広く浸透しています。 しかし日本においてスポーツを活用した広告の浸透度はまだまだ低いと感じており、もっと「スポーツ×広告」の価値が伝わるように日本でスポーツ広告賞を作りたいと考えました。 今回はその第一歩として、世界にはどんなスポーツ広告賞があるのか、そしてその広告賞の受賞作品を紹介したいと思

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【前編】楽天のスポンサーシップのポイントは『好意度』認知度の先のフェーズにある楽天グループのスポンサー活用術

スポーツビジネスをより身近に感じていただくために、プラスクラス・スポーツ・インキュベーション(以下PSI)代表の平地が各界のキーマンにインタビューをさせていただく本企画。 第6回となる今回は、楽天グループ株式会社の細田真萌 氏(以下、細田)にお話いただき、スポンサーシップの考え方や東北楽天ゴールデンイーグルスとの具体的なスポンサーシップの事例について大いに語っていただきました。 前編では、細田さんのプロフィールやスポンサーシップへの考え方、東北楽天イーグルスとのスポンサー

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【後編】楽天のスポンサーシップのポイントは『好意度』認知度の先のフェーズにある楽天グループのスポンサー活用術

楽天グループ株式会社のグループパートナーシップ戦略部で、楽天イーグルスや楽天オープンのパートナーシップを担当されている細田真萌 (まほ)さんにお話しいただき、今までの経歴やスポンサーシップへの考え方について大いに語っていただきました。 前編では ・はじめに(細田さんの自己紹介) ・前職でのご経験 ・楽天での取り組み ・スポンサーシップ・アクティベーションへの考え方 についてまとめています。まだ読んでない!という方はこちらからご覧ください。 後編では、コンセプト決定までの経

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PSI代表 平地大樹のnote

PSI代表の平地が世の中に発信したいことを様々なテーマで公開しています。

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ぼくはスポーツが好きだから、スポーツでちゃんと儲けたい

儲ける発想がなかった日本のクラブ 「スポーツでは食えない」とよく言われてきた。 日本でスポーツに関わる人の収入は、海外に比べても低い。スポーツの仕事が「ドリームジョブ」と呼ばれることはない。野球選手の年俸はたしかに高いけれど、そのほとんども、引退後の再就職にはかなり苦労する。 「スポーツにまつわる仕事」で食べていけるほど、業界自体が儲かっていないからだ。コーチやクラブ運営なんかは、とくに厳しい。 その原因は、クラブの成り立ちにある。 日本のスポーツクラブの多くは「企業

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元アスリートが会社をつくったら、エモくて強い組織ができた

ぼくは26歳までバスケ選手だった。選手を引退したあと、人材会社とWEB会社を経て、スポーツビジネスの会社を起業した。 起業から10年。メンバーはもうすぐ50人になる。 ぼくが目指してきたのは「スポーツチーム」みたいな会社。 みんなで一緒に、勝利に向かって努力する。受注したら、みんなでハイタッチして褒め称える。「上司と部下」の関係じゃなくて、おなじ志をもつ「チームメイト」として接する。 そういう組織は、感情的になりすぎてうまくいかないと言われることもある。でも、いまのぼ

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ぼくは社長だけど「評価制度」という言葉が嫌いだ

ぼくは「評価制度」という言葉が嫌いだ。 会社なのだから「制度」はつくらなきゃいけない。でも、仲間のことを上から下に「評価」するということに、どうしても違和感があった。 うちの会社は「自分がここで働きたいから働いているんです!」という人が多い。「働かせてもらっている」という感覚も、とくに古参メンバーはないだろう。 だからメンバーからも「好きで働いてるのに”評価”されるのってなんで?」 と言われて。ぼくも「いや、マジでそうなのよ。どうにかならんかな……」とずっと悩んでいた。

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ジャイアンツ×東京ドームのリニューアルには、ビジネス的にもスゴい価値がある

プロ野球が開幕した。 それに合わせて、東京ドームがリニューアルした。言わずと知れた、読売ジャイアンツのホーム球場だ。 ジャイアンツの数十年の歴史のなかで、こんなに大きな変革はなかった。 「え、たかがリニューアルじゃないの?」と思う人もいるかもしれない。 でも、ちがうんだ。今回のリニューアルは、ジャイアンツや野球だけでなく、他のさまざまなスポーツにも大きなヒントをくれる激アツ事案なんだ。 どういうことか? ぼくなりに解説するのでちょっと聞いてほしい。 スタジアムは「

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